
2026年3月3日にANCHOR KOBEで開催されるJICA BLUE CARAVAN @ HYOGOに、弊社共同代表が登壇します。
JICA BLUEとは、開発途上国や日本の地域社会で課題解決に挑む元JICA海外協力隊員に対し、ソーシャルビジネスを通じた社会還元を支援することを目的として、起業支援プログラムです。JICA BLUE Academy(3ヶ月間の実践型プログラム)を中心に、様々なプログラムが展開されています。
JICA BLUEの共創の輪を拡げるためのリアルキャラバンとして、各地で起業家たちの挑戦を発信し、自治体・企業・市民をつなぐJICA BLUE CARAVAN。その第3回目として、神戸市にて本イベントが開催されます。
JICA BLUE CARAVANが、兵庫県神戸市に上陸します!
今回のテーマは、「出会いの化学反応が共創の一歩を生み出す」こと。
第一部のトークセッションでは、世界各地で国際協力に挑み、その経験を今に活かしている「越境者」たちのリアルな軌跡をお届け。
第二部では、参加者全員が主役になれる「繋がりを創るブース型ミートアップ」を開催します。 立場や背景を超えた出会いから、関西に新しい共創のうねりを一緒に生み出しましょう!
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日時:2026年3月3日(火)18:30-21:00
場所:ANCHOR KOBE(神戸市中央区加納町4丁目2番1号 神戸三宮阪急ビル 15階)
①第一部|トークセッション:出張版BLUE STORY
〜世界での経験をキャリアに繋ぐ、実践リアルストーリー〜
世界各地の現場を経験し、現在は関西を拠点に社会課題を解決しているJICA海外協力隊の経験を活かして活躍するトップランナーを招いたトークセッション。
登壇者:
棚原 彩 氏(pa-moja 代表)
身にまとうことで勇気が湧くウェアづくりを軸に、現在は夢を現実へ落とし込むコーチング、そして講演活動も展開。
半井 真明 氏(合同会社CHEZA 共同代表)
日本とアフリカで教育・スポーツを通した人材育成と相互交流を促進。
内容: 現場で見つけた「問い」をどうビジネスに変えたのか。企業が求める、JICA海外協力隊の経験を通した視点など、挑戦者たちの「軌跡」をざっくばらんに語ります。
②第二部|ブース型交流会:MEETUP
〜出会いの化学反応が共創の一歩を生み出す〜
ただの交流会ではありません。 希望者が出展するブースを通じて、互いの事業や活動の「本音」と「可能性」を深く知り、連携のきっかけを創るマッチングの場です。
ショートピッチ: ブース出展者が1分間で「いま取り組んでいること」と「求めている協力」を熱くプレゼンする。 この後の時間で誰のブースを見に行きたいか、想いを膨らましていただく時間です。
ブース型交流会: 約10〜20のブースが並び、直接交流できます。事務局が「おつなぎ役」となり、あなたの「会いたい人」への第一歩をサポートします。
主催:独立行政法人国際協力機構(JICA)
運営:JICA BLUE 運営事務局(株式会社ボーダレス・ジャパン)
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イベント詳細およびお申し込みは、以下ページよりご覧いただけます。









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